9月は実に30日以上の長雨が降って気分的にもあまり優れない日が続きました。やっぱり日の光と言うのは大事だなと思います。
母の容体も目に見える形で良くなっているかどうかは定かではありません。しかしながら最近は庭に歩行器を持ち出して草刈りを始めています。大丈夫かなと心配もありますが、好きな庭に出て庭いじりをするのは足のダメージを回復させるにはプラスな効果もあるかなと思うようにしています。
入院中は庭が放置状態で知人が大方の草を刈り取ってくれて、細かな部分を母が今手を出し始めた所です。草刈りができるのも、この晴天のおかげですから、日の光を持って気分が癒されると言うのは、いくら文明や科学が進歩した現代でも太古の昔から変わらない事ではないかと思います。
あまりに写真が少ないと感じ、天気が良かったので自宅からの庭先の山を撮影。木々が青々としているのは良いのですが、台湾リス、アライグマ等が出没。
早朝等は特に、リスの目撃は毎日と言っても過言でないかな・・・
