3月31日で退職をして今までは給与から引かれていた住民税。郵送で住民税等納付通知書(計算書?)が届きました。すでに退職された方からの情報で、退職してから直ぐの年は自分で住民税を納付する事になるけど、結構大きな額を納付する事になるよと言う事でした。覚悟を決めて(大げさな)封筒を開けてみると令和8年度の納付通知書が入っていました。
今年は昨年度(仕事をして収入があった)の年収を基に計算されている金額と言う事でそこそこの金額になると言う事でした。分割納付か一括納付かを選べるようになっていて、親切にも一括用と分割用の振込用紙も同封されていました。
一括でも分割でも支払う額に違いはありませんから、都合の良い方で納付すれば良い事になります。私は結局いずれ納付しなければならない事を考えて一括で納付しました。今の時代オンラインバンキングやクレジットカード等、様々な支払方法があって便利です。分割の場合期限をきちんと覚えてないと納付期限を過ぎてしまう恐れもあります。ある程度まとまった額でしたが、今年度の納付が終わった事を考えれば吉と言う事で・・・・。
今日は住民税を含めて大きな額が動いたので(減った)、ちょっと気分的にへこんでます(笑)。
よく言われるお話ですが、今一つピンと来ておらず、自分も同じ経験をするのだと思います。収入が減ってるのに、高い税金なんて、何だか腑に落ちない制度ですよね。
くーぺさん、
住民税は各自治体によっても納付金額が異なると思います。赤字の自治体だから金額が高い、逆だと安い?そんな事があるのかは比較した事がないのでわかりません・・・・(^^;;)。
退職して(3月退職)直ぐの年の納付は前年度の年収を基に計算されるのでこんなに納付するのかとびっくりする事になると思います。翌年度は無職であれば、該当年度の収入を基に再計算されるはずですので、納付額はぐっと減るのではないかと思います。