冬用タイヤに交換

本日、冬用タイヤに交換しました。今年の冬は降雪があるのかどうか、こればかりは神のみぞ知ると言ったところでしょうか。
とは言え、降雪がなくても路面凍結はあり得ますので、用心に越した事はありません。実際役に立っているかと言うと、何年か前に降雪があった時にはハンドリングで不安を覚える事はありませんでした。これで今履いているタイヤは3または4シーズン?目になるのですが、今回履き替え時にエンジニアに聞いてみると溝そのものは問題なし。硬さで言えば、そろそろ交換と言ったところでしょうかとの事。

冬タイヤは短い期間ではありますが大役を任されているので、冬の準備アイテムとしては重要です。車も年内に20万キロ到達は無いと判明したので、20万キロ到達記念はお預けです😀

マウスからトラックボールに(MacBook Air)

せっかくなので平日も比較的電源を入れる頻度が高めのMacBook Airの方もトラックボールに変えてみました。本当であれば、Orbit Wireless Mobile Trackballにしたかったのですが、レシーバーが何処に行ってしまったのか見つからない💦。

そこで休眠中であったExpert Mouse Wireless Trackballを復元しました。こちらは、レシーバーによる通信方法以外にBluetoothによる通信もできるので、程なく使用開始する事ができました。
マウスのように本体を動かすスペースを必要としませんが、本体がマウスに比べ大柄なので、結局そのスペースを確保する必要がります。見つからないレシーバーを探さないとOrbit Wireless Mobile Trackballは用をなさない。大掃除の時に探さねば😭。

Expert Mouse Wireless Trackball本体。こちらはWireless通信による接続のみ

ボール(赤球)を取ったところ。ボールを転がして紛失しないように注意が必要(こんな大きな球を紛失する?)
ボケ画像になってしまいましたが、本体背面、左側は電源スイッチ、右側はレシーバーによる通信か、Bluetooth通信かを選べる。現状、レシーバーが見当たらないのでBluetoothによる方法でしか使えない💦
Mac以外でWindows環境でも使う事ができますが、家ではMac onlyとなってます。

 

 

マウスからトラックボールマウスに

  • Macでカーソルを操作するときに今まではマウスを使ってきましたが、ちょっとした心変わりもあってトラックボールマウスにしてみました。マウスと異なるのはマウスは本体をカーソルの移動したい方向に動かしますが、トラックボールマウスは本体の真ん中にボールがあってそれを動かす事でカーソルをコントロールします。

    以前からKensington社製の物を利用してきました。昨日出してきたのはTurbo Mouseで無線接続こそできませんが、まだしっかり使うことができます。USB/ADB方式で接続ができるので、古いMacで使用する事もできますね。かつてのPowerBookにもトラックボールが付いてました。記憶ではPowerBook 500シリーズからトラックボールがなくなり、現行のPowerBookじゃなかった、MacBookで指ですりすり?するあのタイプに変わったと思います

    Kensington Turbo Mouse本体
    本体の裏面、Turbo Mouse  USB/ADBの記載がある。シリアル番号の部分はちょっとイレースさせてもらいました。