一太郎2026へのバージョンアップ

昨年も同様でにこの時期になるとジャストシステムからバージョンアップの案内が届きます。Macが主流なのに一太郎なんて使うのと言うツッコミを貰いそうですが、最近はプライベート用途で使うようにしています。理由はMicrosoft Officeよりも使い勝手が良いことです(個人的に)。

職場では正にMicrosoft 365のアカウントライセンスを付与されて、業務はそれ一本でと言うのがルールです。個人では自宅のネットワーク環境の一覧を作成するのに一太郎を使ったりしています。
それ以外に、ATOK日本語入力ですね。かつては、買い切りライセンスでしたが、ここ最近は年間サブスクリプションでの契約になってしまいました。MacでもWindowsでもどちらでも日本語入力は使えますが、私はWindowsとiPadで使ってます。iOSでも使えて良いのですが、純正の日本語入力に慣れていると取り扱いがどうしても違うので慣れが必要です。変換能力は抜群だと思います

今回、アップグレードしたのは一太郎プレミアムで、一太郎以外にも様々な辞書アプリや作図アプリなどが付いています。

かつてはMac版の一太郎もありましたが今ではありません。年間の料金を考えるとちょっと高い気もしますが、仕方ない所でしょうか

「一太郎2026へのバージョンアップ」への2件のフィードバック

  1. 一太郎は懐かしいですね。かつては漢字変換の正確さなど、使う日本語入力ソフトで違いがありました。PowerBookDuo280c時代に使い始めたMac用の年賀状ソフト宛名職人に付いていたモノが使いやすかった記憶が…アレは一太郎だったのかな?
    ジャストシステムの製品は、今会社で使っています。ノーコードのシステム作成ツールですが、なかなかのスグレモノです。

    1. くーぺさん
      かつて個人ではMacが一番と思っていた時代もありましたが、その後の時代の流れもあり、それぞれの良さが尊重される様になりました。

      ジャストシステムは結構活用させてもらっていて、アプリ以外にもアウトレット商品を購入しています。ホームベーカリーもジャストシステムで買っています

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